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2018年度

活動ハイライト

環境

国際機関や各国政府との対話や
連携を通じた省エネ技術の普及促進

  • Why?なぜ重要か
    • 新興国の需要急増に伴い、環境負荷の増大が懸念されるから
  • DAIKIN’S APPROACH
    • エネルギー効率の基準づくりで省エネ機の普及を推進
  • DAIKIN’S PERFORMANCE
    • メキシコ、ブラジルへと取り組みを展開
    • 国際機関との対話を通じ、取り組むべき方向性を確認
  • NEXT CHALLENGE
    • 必要な人がエアコンの恩恵を享受しつつ環境負荷を増やさない社会を
2018年度 活動ハイライト 環境

新価値創造

IoT・AIを活用した空調ソリューションで、
知的生産性を高める空気環境を創出

  • Why?なぜ重要か
    • 一歩進んだ知的生産性を高める空気の付加価値を追求しているから
  • DAIKIN’S APPROACH
    • 空気の持つ無限の可能性を追求するオープンイノベーションを推進
  • DAIKIN’S PERFORMANCE
    • 効果的な温度刺激によって、知的生産性向上と快適性が両立することを実証
  • NEXT CHALLENGE
    • 人がいきいきと活動できる空気の新しい価値創出をめざして
2018年度 活動ハイライト 新価値創造

顧客満足

多様な地域ニーズに素早く応える
グローバル商品開発体制

  • Why?なぜ重要か
    • エアコンに求められるものが、地域によって大きく異なるから
  • DAIKIN’S APPROACH
    • 地域密着型の開発とベースモデルの採用で、地域独自製品を素早く適正価格で提供
  • DAIKIN’S PERFORMANCE
    • インドR&Dセンターの設立で製品化のスピードが大幅にアップ
    • ニーズにきめ細かく対応することで力をつける現地開発拠点
  • NEXT CHALLENGE
    • 世界各地で培った技術をグループ全体で生かし、商品開発を加速
2018年度 活動ハイライト 顧客満足

人材

急拡大するベトナム空調市場で、
エアコンの普及を支える人材を育成

  • Why?なぜ重要か
    • 空調市場が年々拡大するなか、現地の技能・技術者の育成が急務だから
  • DAIKIN’S APPROACH
    • ベトナムで新工場を稼働し、省エネ性の高いエアコンを普及
  • DAIKIN’S PERFORMANCE
    • 海外拠点が主体となり、製造や据付、メンテナンスに携わる人材を育成
  • NEXT CHALLENGE
    • エアコンの普及を支える人材を育成し、地域とともに持続的に成長
2018年度 活動ハイライト 人材
CSR・環境
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