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よくあるご質問(FAQ)

空調製品に関するよくあるご質問

ダイキンについて

Q1

社名の由来は?

A1

当社は1924年「大阪金属工業所」として創業し、その後「大阪金属工業株式会社」へと社名を改めました。時代が進むにつれ、主体となる業態が、創業当時の飛行機部品の製造販売、一般金属加工等から空調機(エアコン)やフッ素化学へと大きく変化し、社名と実態がかけ離れたことから、大阪の「大(ダイ)」と金属の「金(キン)」をつなげ、愛称として当時呼ばれていた"ダイキン"をとって、創業40周年を前にした1963年に「ダイキン工業株式会社」と社名を変更いたしました。

Q2

シンボルマークの意味合いは?

A2

ダイキングループのシンボルマークであるダイキンロゴは、高い理想に挑戦し続ける企業の姿をシンボル化したものです。
黒と明るいブルーの2色で構成されたシャープな三角形は「機械」「化学」「エレクトロニクス」の3つの技術領域とそこから発展する複合技術をイメージしています。また右上へ向かう方向性は、未来へ躍進するダイキングループのチャレンジ精神を表現しています。

株主・投資家情報

業績・財務についてのご質問

Q1

直近の決算内容および主要事業の概況について教えてください。

A1

当サイトの「決算短信」または「決算説明会資料」をご覧ください。

Q2

過去の業績推移を教えてください。

A2

当サイトの「業績・財務情報」をご覧ください。

業績・財務情報

Q3

経営戦略について教えてください。

A3

当社は、2025年度を目標年度とする戦略経営計画「FUSION25」に取り組んでいます。

戦略経営計画「FUSION25」

Q4

ROE、ROA、FCFなどの「率の経営」指標について教えてください。

A4

当社は、企業価値の最大化を経営の最重要課題のひとつとして位置付け、FCF(フリーキャッシュフロー)、ROA(総資本利益率)、ROE(株主資本利益率)など「率の経営」指標を経営管理の重要指標として、積極的な事業展開と経営体質の強化を推進しています。
特に企業価値の源泉であり、同時に全ての管理指標を向上させる総合指標としてFCFを最重視し、収益の増加、投資効率向上策にあわせて、売上債権及び在庫の徹底圧縮など運転資本面からもキャッシュフローを創出すべく取り組んでいます。
これまでの実績につきましては「業績・財務情報」をご覧ください。

業績・財務情報

Q5

統合報告書の入手方法を教えてください。

A5

当サイトより、PDFファイルをダウンロードしてご覧いただけます。

統合報告書

株式についてのご質問

Q6

ダイキン工業の株式の上場市場を教えてください。

A6

東京証券取引所です。

Q7

証券コードを教えてください。

A7

6367です。

Q8

決算期を教えてください。

A8

3月31日です。

Q9

単元株式数は何株ですか?

A9

100株です。

Q10

配当金の支払いについて教えてください。

A10

期末配当金は、定時株主総会による承認後、3月31日時点の株主名簿に記載された株主様にお支払いいたします。中間配当金は、取締役会の決議により9月30日に記載された株主様あるいは登録質権者にお支払いいたします。

Q11

配当に関する基本方針について教えてください。

A11

安定的かつ継続的に配当を実施していくことを基本に、連結純資産配当率(DOE)3.0%を維持するよう努めるとともに、連結配当性向についてもさらに高い水準をめざしていくことで、株主への還元の一層の充実に取り組んでまいります。
また内部留保金につきましては、経営体質の一層の強化をはかるとともに、グローバル事業展開の加速、地球環境に貢献する商品開発の加速など、事業拡大・競争力強化のための戦略的投資に充当してまいります。

Q12

株式事務の手続きに関する問合せ先はどこですか?

A12

【株主名簿管理人および特別口座の口座管理機関】
三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部(大阪市中央区伏見町三丁目6番3号 電話 0120-094-777)までお願いいたします。

Q13

株主総会はいつ行われますか?

A13

毎年6月に実施しています。

CSR・環境

Q1

ダイキンの冷媒問題に対する考え方を教えてください。

A1

ダイキンの基本方針は『冷媒選択の多様化』です。ダイキンでは、いかなる冷媒であっても否定することなく、さまざまな側面を総合的に評価して、用途ごとに適切な冷媒を選択しています。ダイキンは、冷媒のライフサイクルを通じて環境負荷低減に貢献していきます。 詳細は、以下のページをご覧ください。
冷媒の環境影響に対するダイキンの方針

採用活動

Q1

応募方法について

A1

採用ホームページにアクセス下さい。
新卒(大卒・大学院卒、高専卒)採用、キャリア採用、障がい者採用、グループ会社採用等カテゴリー別に採用情報・応募方法を掲載しております。

Q2

社風を教えてください。

A2

社員の多くは、「挑戦的」「コミュニケーションが活発」という点を社風として挙げています。また、ダイキンでは人を基軸に置く経営の考え方に基づき、社員一人ひとりに求める行動指針を「PCM Behaviors」として言語化し、大切にしています。

PCM Behaviors

Q3

語学力は必要ですか?

A3

語学力はアピールポイントになりますが、必須ではありません。選考基準は一律ではありませんので、専門性・人物・語学力など、それぞれの人の持つ特長を発揮していただきたいと考えています。

Q4

新卒(大卒・大学院卒、高専卒)の入社後の研修はどのくらいの期間、どんな内容で実施していますか?

A4

集合研修は約1ヶ月。大阪本社が中心です。会社全体の理解(理念・ビジョン・現状の課題)、語学、企画プレゼンテーション研修など・・・年によって異なりますが、営業研修・製造研修を実施する場合もあります。

Q5

配属はどのように決定するのですか?

A5

原則として、入社後に決定します。新入社員研修時に、部門ガイダンス、配属希望調査、配属面談などを通じて決定していきます。なお、一部の部門において、選考時に初期配属部門が決まることがあります。また、キャリアの中で部門を超えた異動や転勤を伴う異動があります。

Q6

勤務地について教えてください。

A6

ほとんどの方は、本社・支社・工場・製作所のある大阪・東京・滋賀のいずれかが勤務地となります。しかし、配属先によっては、上記以外の国内・海外拠点で働く可能性もあります。

Q7

研修制度はありますか?

A7

当社では「部下個々人の能力・適性を見極めながら、一人ひとりに見合う“ストレッチターゲット”を渡し、仕事で鍛えていくこと」を人材育成の基本においています。
一方で、当社戦略・事業の方向性、時代変化も踏まえ、「若手をグローバル人材として育成する『海外拠点実践研修』」「AI分野の技術開発などを担う人材を育成する社内講座『ダイキン情報技術大学』」等の多様な育成策を展開しています。同時に、グローバルグループの成長・発展を支えるリーダーを一人でも多く輩出するため、経営幹部育成策や次世代リーダー育成策にも磨きをかけています。

Q8

配属後の異動について教えてください。

A8

ダイキンでは、一定期間ごとのローテーションを前提とする制度は設けていません。従業員の長期的な育成方針と部門の人材ニーズに基づき、異動を行っています。
従業員が希望するキャリアや業務領域について会社に伝える制度も設けています。

Q9

海外勤務について教えてください。

A9

海外では、ダイキングループ現地従業員がたくさん活躍しています。日本からの出向者のほとんどは、日本での経験・ノウハウを伝える役割を担っています。また、グローバル事業の拡大に伴い海外拠点(事務所・工場)の立上げスタッフのニーズが増えています。

Q10

キャリア採用の応募方法・募集職種について教えてください。

A10

キャリア採用募集ページに記載があります。詳しい応募方法・選考フローについてはこちらをご覧ください。

キャリア採用情報 募集要項

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Q1

「ダイキンAIRカレンダー」について教えてください。

A1

AIRカレンダーは、「空気で答えを出す会社」としての当社が、空気に関心を持ってもらえるよう、理想と考える空気を感じさせる写真で構成した、壁掛けタイプのカレンダーです。
各日付の横には、過去30年のデータ※をもとに、全国8都市の、その日としていちばん可能性の高い天気をマークで示しています。(※気象庁の過去30年間の気象観測データをもとに、日本気象協会が独自技術で解析。)
一般販売はしておらず、毎年10月中旬頃から下記のサイトで行っているプレゼントキャンペーンの当選者にお送りしています。

ダイキンAIRカレンダー

Q2

「ぴちょんくん」って何?

A2

当社ルームエアコン「うるるとさらら」のCMの中で"湿気"をイメージして生まれたキャラクターです。詳しいプロフィールについては「ぴちょんくんなう」をご覧下さい。

ぴちょんくんなう

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