ダイキン工業株式会社

CSR・環境への取り組み > コーポレート・ガバナンストップ > 情報セキュリティ

コーポレート・ガバナンス

情報セキュリティ

情報の適切な管理と活用

他社情報を含む機密情報の適切な管理と活用に努めています

グループ行動指針に「情報の適切な管理と活用」を掲げ、各部門の情報管理者が核となり、社内ルールに沿って、他社から預かった情報も含めた機密情報の管理と活用の徹底を図っています。その運用状況は、従業員一人ひとりが自らの行動をチェックする自己点検、法務部門による法令監査、内部監査室による内部監査などで確認し、改善を図っています。

また、インターネットを介した情報漏えいやトラブルが社会問題化していることを受け、従業員がソーシャルメディアを利用する際の社内ポリシーを策定するなど、情報管理意識の向上に取り組んでいます。

ページ上部へ戻る
ページ上部へ戻る

ダイキンのサステナビリティ

CSRと経営戦略

活動ハイライト

価値創造のCSR

環境

新価値創造

顧客満足

人材

基盤的CSR

コーポレート・ガバナンス

人権の尊重

サプライチェーン・
マネジメント

ステークホルダー・
エンゲージメント

地域社会

サステナビリティレポート

サイトレポート

社会からの評価

データ集

ガイドライン対照表

FAQ