VOICE
参加者の体験談
昨年の参加者の平均満足度は
10点満点中9.61点!
参加者の
96.4%が「友人や後輩
にお薦めしたい!」と回答。
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R.K.
学科・専攻/環境生命自然科学研究科
環境生命自然科学専攻 実習部門/空調生産本部 体験職種/設計開発(要素技術・機械系) -
A.K.
学科・専攻/生命医科学研究科
医工学・医情報学専攻 実習部門/空調生産本部 体験職種/設計開発(要素技術・機械系)コメント
OJTインターンを通じ、「働く」ことの意味を深く実感できました。3週間という長期だからこそ、検討から改善までの一連の流れを体験でき、業務の責任ややりがいをリアルに感じられたことが大きな収穫です。特に印象的だったのは、社員の方々の温かさとプロ意識です。真摯なご指導のおかげで安心して挑戦でき、チームで協力する楽しさも学べました。この経験からダイキンの魅力に触れ、将来は技術者として社会に貢献したいという思いが強まりました。
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F.Y.
学科・専攻/工学研究科
電気電子情報工学専攻 実習部門/空調生産本部 体験職種/設計開発(要素技術・電気系)コメント
最も印象に残ったのは、実際の職場の一員として社員と同じ目線で実務に挑めたことです。責任あるテーマを任されたことで、やりがいだけでなく仕事の難しさや重みを肌で感じることができました。また、先輩社員から伺った率直なお話は、企業理解を深める貴重な経験となりました。この挑戦で自身の強みと課題が明確になり、就職活動の軸を具体化する契機となった点や、手厚いサポート体制も含め、自己成長に繋がる大変充実した期間でした。
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J.T.
学科・専攻/理工学研究科
機械システム専攻 実習部門/空調生産本部 体験職種/生産技術(空調ほか)コメント
OJTインターンに参加して、働くイメージを具体的に持つことができました。特に印象的だったのは、社員の方々との対話を通じ、現場の考え方やチームで働く姿勢を肌で感じられたことです。また、実務テーマの背景にある技術思想も幅広く学び、エアコンが社会や暮らしを支える不可欠な技術であることを再認識しました。この3週間で製品知識が深まるとともに、空調技術への興味がより一層高まり、自身の成長に繋がる非常に有意義な経験となりました。
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K.N.
学科・専攻/理工学研究科
機械システム専攻 実習部門/生産技術センター 体験職種/生産技術(空調ほか)コメント
強く印象に残ったのは、学生を「お客様」ではなく実務の一員として接してくれたことです。プログラムでは既定の答えをなぞるのではなく、実験の目的設定から結果の解釈までを自ら考え抜くプロセスを求められました。現場での実用性や再現性を重視するプロの視点に触れ、技術開発の厳しさと責任を体感することができました。「実務の一部」を担う感覚があったからこそ、常に高い当事者意識を持って取り組むことができたと感じています。
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Y.H.
学科・専攻/電子工学科 実習部門/テクノロジー・イノベーションセンター 体験職種/研究開発(電気系)
コメント
私にとって、一社員に近い立場で実務テーマに参画できる本格的な内容が大きな魅力でした。データ取得から分析、提案までの一連のプロセスを自ら完結させる経験を通じ、実務レベルの課題解決の難しさと面白さを実感できました。特に自らの仮説を論理的に整理し、形にする過程では大きな達成感を得られました。また、長期間だからこそ社員の方々と深い議論ができ、社風への理解も深まりました。自身の成長を強く感じる、非常に密度の濃い3週間でした。
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A.S.
学科・専攻/理学研究科 化学専攻 実習部門/化学事業部 体験職種/研究・商品開発(化学系)
コメント
この3週間のOJTインターンシップでは、社風や事業への理解を深めるだけでなく、社員の方々との交流や座談会を通じ、働くイメージを具体化できました。実体験に基づいたお話を伺う中で、就職活動における不安要素を解決できたことも大きな収穫です。また、インターン生同士で情報交換を行う貴重な機会にも恵まれました。3週間という期間は長いようであっという間でしたが、非常に濃厚で充実した時間を過ごすことができました。
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M.Y.
学科・専攻/工芸科学研究科
材料制御化学専攻 実習部門/化学事業部 体験職種/研究・商品開発(化学系)コメント
実務や資料作成、社員の方や他の学生との交流など、常に新しい挑戦の連続で、自分の力不足を痛感しハードだと感じる瞬間もありました。しかし、それ以上にダイキンの業務を深く理解できたことはもちろん、「社会人として働くこと」の解像度が飛躍的に高まる貴重な3週間となりました。
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A.K.
学科・専攻/法学研究科 私法学専攻 実習部門/知的財産部 体験職種/知的財産
コメント
事業内容や具体的な業務、社員の方々の働き方を実体験から理解できました。特に、大学での研究が実務でどのように応用され、価値を生むのかを具体的に考える機会を得られた点は非常に大きな収穫でした。これにより、就職までに身につけるべき知識や能力を明確にできました。また、社員が主体的に挑戦し、それを支える風土を実感したことで、働くことへの不安が消え、前向きなイメージを持てるようになりました。
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K.T.
学科・専攻/法学研究科 私法学専攻 実習部門/法務・コンプライアンスセンター 体験職種/法務
コメント
ダイキンのOJTインターンは期間が長く、学生を包み隠さず受け入れる点が特徴的だと感じました。短期プログラムでは企業の魅力理解に留まりがちですが、本インターンでは数週間にわたりリアルな業務や社風を体感できました。その結果、企業理解のみならず「自分が何をしたいか」という就職活動の根本的な問いを見つめ直し、働く楽しさややりがいまで明確にできました。ありのままの現場を知ることで、進路への確信を得られた充実の期間でした。

コメント
3週間という長期間、実際の業務に近い形で試行錯誤を繰り返した経験は、私にとって大きな学びとなりました。社員の方々からの的確な助言を糧に成果を形にするプロセスを通じ、技術議論のレベルの高さと風通しの良さを肌で感じました。特にただ応えるだけではなく「どう考えるか」を大切にしてくださる姿勢から、人を育てる風土を強く実感しました。業務の難しさと、それを上回るやりがいを知り、この環境で挑戦したいという思いが強まった3週間でした。