ダイキン工業株式会社

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No.1

データで見る
グローバルNo.1

グローバルに展開する
空調・化学メーカー

Sales

空調分野の売上高は、
グローバルNo.1

  • 売上高
    24934億円
  • 海外売上
    比率
    76%
  • 時価総額
    67753億円(2021年5月時点)
  • 売上高の
    伸び率
    4.7(2001年比)

※空調事業の売上高グローバルNo.1…富士経済「グローバル家電市場総調査2021」調べ
(グローバル空調メーカーの空調機器事業売り上げランキング(2019年実績))

Production bases

世界各地に拠点を展開

事業展開国数
160ヵ国以上
グローバル
生産拠点数
105ヵ所以上

Market share

世界各国での
高いシェア

ダイキン各国でのシェア
国名住宅用商業用業務用
オーストラリア1位1位1位
ニュージーランド1位1位1位
シンガポール1位1位1位
タイ1位1位1位
ベトナム1位1位1位
台湾1位1位1位
マレーシア1位1位1位
インドネシア1位1位1位
フィリピン2位2位2位
インド2位1位1位

※2020年11月実績

Overseas sales ratio

他グローバルメーカーと比較しても
高い海外売上比率

77%

ダイキン工業
77%
トヨタ自動車
76%
ソニー
70%
パナソニック
52%
日立製作所
48%
三菱電機
42%

※出典:会社四季報2021年1集「売上高全体に占める海外売上高の比率」

規模だけでなく
成長率も圧倒的

Increasing sales and income

2019年度まで
10年連続増収

  • 売上高
  • 営業利益

Worldwide air conditioner stock

拡大を続ける
空調需要

グローバル全体の
空調需要は2050年までに
3倍に増加見込み
  • アメリカ
  • 中国
  • 日本・韓国
  • EU
  • インド
  • インドネシア
  • 中東
  • その他

※2018年比 IEA(国際エネルギー機関),
Global air conditioner stock, 1990-2050, IEA, Paris

M&A

強化したいマーケット・技術を持つ
企業と手を組んで
事業拡大

20年強で38社を買収。
うち36社が海外企業。
会社名国名業種金額(億円)
1998クパドイツ空調23
2006OYL
インダストリーズ
マレーシア空調2438
2011エアフィルトルコ空調200
2012グッドマンアメリカ空調2900
2016フランダースアメリカフィルタ500
2016ザノッティイタリア低温123
2018AHTオーストリア低温1145

※出典:ダイキン

Creation of value with air

ダイキンが広げる
空気の可能性

冷やす温めるだけにとどまらない、
空気で答えを出す会社として
理想の空気を考え続けています。
  • おいしいワイン造りにふさわしい空気。
  • 睡眠サイクルに合わせた空気。
  • 未来のオフィスにふさわしい空気。
  • サッカースタジアム14面分の空間も冷やす空調設備。
  • ワールドトレードセンタービルの基準をクリア。摩天楼にふさわしい空気。
  • 青果物を運ぶコンテナにふさわしい空気。

グローバルNo.1を支える
ダイキンの取り組み

積極的に挑戦する姿勢

Technology

テクノロジーへの
積極的な投資

AI・IoT等を中心とした3年間の投資実績

5611億円

※2018年~2021年3月までAI/IoT領域を
中心とした設備投資・研究開発

技術開発拠点“テクノロジー・
イノベーションセンター”への投資

380億円

もっと詳しく

Academic-industrial partnerships

人材育成・強化のための
産学連携の
プロジェクト

ダイキン情報
技術大学を設立

AI分野の技術開発や事業開発を担う人材を育成するための「ダイキン情報技術大学」。2017年大阪大学との連携で開講。多くの若手社員が2年間かけてAI・IoTの専門知識を習得。

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東大と
本気のタッグ

2018年、12月ダイキンと東京大学が「産学協創協定」。東大から白羽の矢が立った。「人基軸」の理念で前例のない「10年100億」の協創に挑戦。

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aVentures

自発的に動くチーム
「アベンチャーズ」

社内の有志で集まったメンバー80名ほどで構成されたベンチャー企業探索チーム「アベンチャーズ」。
「誰よりも楽しく働こう!」を根底にした活動に興味を持つ有志社員が少しずつ集まり、イノベーションの機会創出に向けた意見交換やアイデア出しを活発に行っている。

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Innovation

社外からも評価される
イノベーション力

様々な分野のパートナー企業との協創プロジェクトから、2019年に未来のオフィス空間「point 0 marunouchi」を開設。これらの取り組みが評価され、「日経スマートワーク大賞2021 イノベーション力部門賞」を受賞、最高評価の5つ星に4年連続で認定。

  • NIKKEI Smart Work Awards 2021 イノベーション力部門
  • NIKKEI Smart Work ★★★★★ 2021 Best 22
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人を基軸におく経営

Our management

暗黙知であり企業文化である
「人を基軸におく経営」

「人の持つ無限の可能性」を信じ、「企業の競争力の源泉はそこで働く『人』の力である」、「従業員一人ひとりの成長の総和が企業の発展の基盤である」という信念のもと組織を高めていく考え方。

社是・経営理念も「人」
社是・経営理念
  1. 「次の欲しい」を先取りし、新たな価値を創造
  2. 世界をリードする技術で、社会に貢献する
  3. 企業価値を高め、新たな夢を実現する
  4. 地球規模で考え、行動する
  5. 柔らかで活力に満ちたグループ
  6. 環境社会をリードする
  7. 社会との関係を見つめ、行動し、信頼される
  8. 働く一人ひとりの誇りと喜びが
    グループを動かす力
  9. 世界に誇る「フラット&スピード」の
    人と組織の運営
  10. 自由な雰囲気、野性味、
    ベストプラクティス・マイウェイ

Our Culture

意欲を行動に移せる人が
成長できる風土と挑戦と
失敗を歓迎するカルチャー

「フラット&スピードの経営」

タイムリーに情報を共有化し、納得がいくまで互いの意見を出し尽くしたうえで、リーダーが「衆議独裁」で意思決定。その後は、メンバーが一致団結して目標に向かって邁進していく。 「スピード」と「納得性」を兼ね備えたダイキン独自の考え方。

「コアパーソン&サポーター」

専門性だけで判断するのではなく、その仕事に対して最も強い思いを持つ人をコアパーソンに抜擢。それ以外の関係者はたとえ役職が上であっても「サポーター」役に徹する。 若手であっても指示を待つのではなく、自ら手を挙げる人がどんどん経験を積んでいく。

本サイトでは、成長を続ける
グローバルNo.1企業であるダイキンの現状と、
それを支えている取り組みに関して
説明させていただきました。

「人を基軸におく経営」を掲げる
ダイキンにとっての一番の資産は「人」。

ダイキンのことをもっと知ってもらうために、
ぜひとも「人」の声を聞いていただきたいです。

私達に興味を持ってくださった方は、ぜひともこちらから、
社員の、人事の、新入社員の本音をぜひ聞いてみてください。

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