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ダイキンの取り組み 資源節約を指針化 '3R&リペア'で資源を大切に
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ときどき耳にする「3R」。資源のリデュース(使用量削減)、リユース(再利用)、リサイクル(再資源化)を表す単語ですが、ダイキンはこの3Rに「リペア(修理)」を加えた「3R&リペア」を指針として、資源の有効活用に取り組んでいます。

製品を小さく、軽量に
使う資源が少なくてすむよう、製品を小型化・軽量化しています。「省エネ性を保ったまま小さく」という難しい技術的課題に、絶えず挑戦中。

包装材を少なくする
空調製品の包装材使用量を、2010年度2005年度比で6%削減する目標を立てています。2008年度は4%削減しました。

廃棄部品を再利用
修理時に交換して不要となった廃棄部品を修繕、動作確認したうえで、可能な範囲で補修用部品として再利用しています。

解体・分離しやすい製品設計
解体・分離しやすい構造の製品を設計したり、再資源化しやすい樹脂を使ったりしています。

修理サポート体制を充実
製品を修理して長く使っていただくことは資源使用量の削減になります。国内ではダイキンコンタクトセンターで24時間修理を受付。海外でもサポート拠点を拡大中です。

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