ダイキン工業株式会社

1951

日本初の
パッケージ型エアコンを開発

日本初のパッケージ型エアコン『ミフジレーターエヤコン』を開発。従来の空調設備は設計、施工から運転に至るまで、高度な知識と技術を必要としましたが、パッケージ型エアコンは圧縮機、凝縮器や送風機を自動制御し、ボタン一つでの運転を可能としました。その便利さが評判となり、パッケージ型エアコンは空前のヒット商品に。「エアコンのダイキン」の基礎はこの時築かれました。

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