![]() |
|||||||||||||
|
|||||||||||||
|
|
|||||||||||||
|
|
2008年9月4日 | |
|
|
||
|
除湿・加湿・脱臭・集塵の4つの本格機能を一体化した『クリアフォース』が進化 業界初、壁などにしみついたニオイまで脱臭する「水de脱臭」機能搭載 『クリアフォース(MCZ65J−W)』を新発売 | ||
|
|
|||||||||||||
| 『クリアフォース(MCZ65J-W)』 | ||||||||||||||
|
ダイキン工業株式会社は、年間を通じて快適かつキレイな空気環境を実現する4つの本格機能 (除湿・加湿・脱臭・集塵)を1台に集約したクリアフォースに、除湿・加湿を併せ持つ特長を活かした強力な脱臭機能 「水de脱臭」を搭載した『クリアフォース(MCZ65J−W)』を2008年10月10日より発売します。 当社は、昨年10月より業界に先駆けて除加湿清浄機『クリアフォース』を発売し、高い評価を得ています。 新商品では、従来の『クリアフォース』のコンセプトを継続し、それぞれの機能を一層強化しつつ、1台4役の 特長を進化させることで、壁やカーテンなどにしみついたニオイまで脱臭できる新たな機能を搭載しています。 |
||||||||||||||
| 【価格・発売時期】 |
| 品名 | 除加湿清浄機『クリアフォース』 |
| 品番 | MCZ65J−W |
| 希望小売価格 | オープン |
| 発売日 | 2008年10月10日 |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||
|
|
| 試験機関: | 近江オドエアサービス(株) 試験番号:第08−0804号 | |
| 試験条件: | 自然減衰:室温20℃,相対湿度40%,換気回数0.1±0.05(1/h)/水 de 脱臭:2時間連続加湿 → 2時間連続除湿 | |
| 試験方法: | タバコの臭いを染み込ませた布片を、環境試験室(約30m3)に入れ、6段階臭気強度法にて評価 |
|
|
|
|
| 図4 | 日常の操作はパネルを閉めたまま2つのボタンで簡単。パネルの中身は、使用頻度や種類によって3つのエリア(かんたんエリア・多機能エリア・メンテナンスエリア)にわかれているので、よりわかりやすい設計 |
|
| 図5 | これまで以上にわかりやすい、本体前面にカラーモニターを採用 |
|
| ■ その他の特長 |
| ◆ | 持ち運びラクラク「取っ手つきタンク」 | |
| ◆ | 移動性向上「360°キャスター」採用 | |
| ◆ | デザインすっきり「ワンプッシュオープン」操作パネル(図6) | |
| ◆ | 細菌・カビ菌・ウイルスを99.9%※7除去できる「ストリーマ放電・光触媒技術」 | |
| ◆ | のどに最適な湿度に自動コントロールする「のどはだモード」 | |
| ◆ | 結露を抑制、加湿から除湿へ自動で切換え、室内の湿度をコントロールする「ハウスキープ運転」 | |
| ◆ | 大風量とオートルーバーでしっかり衣類乾燥する「ランドリー乾燥モード」 | |
| ◆ | 1年ごとに交換するから清潔、7年分の「7枚プリーツフィルター」 | |
| ◆ | 再生式脱臭カートリッジ「洗えるニオイとる〜ぷ」 |
| 図6 | ![]() |
| 【仕様一覧】 |
| 品名・品番 | 『クリアフォース』MCZ65J−W | |||
| 電源 50/60Hz | 単相100V | |||
| 最大風量(m3/分) | 6.5 | |||
| 空気清浄 | 加 湿 | 除 湿 | ||
| 適用床面積 | 空気清浄単独 | 25畳(41m2) 8畳を清浄する 目安11分※8 |
− | − |
| 加湿+空気清浄 | 〔プレハブ〕18畳(28m2) 〔木造〕11畳(18m2) |
− | ||
| 除湿+空気清浄 | − | 〔鉄筋〕16畳(26m2) 〔プレハブ〕12畳(20m2) 〔木造〕8畳(13m2) |
||
| 外形寸法 高さ×幅×奥行(mm) |
638×395×290 (638×402×305 突起含む) |
|||
| 質量(kg) | 16(水無し) | |||
| 集塵方式 | 電気集塵方式+プリーツフィルター | |||
| 脱臭方式 | ストリーマ放電+脱臭触媒 (再生方式) | |||
| ホルム除去 (相当換気量0.5回/h) |
25畳(50m3/h) | |||
| 除湿方式 | デシカント方式 | |||
| 除湿能力(L/日) | 6.3 | |||
| 加湿方式 | ハイブリッド方式 | |||
| 加湿能力(mL/時) | 650 | |||
| タンク容量(L) | 約4.0 | |||
| ※6 | 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:試験室内において3ヶ月放置し、一般細菌(生菌)とカビ数を分析 | |
| ※7 | 効果は光触媒チタンアパタイト上で捕集したものに対して発揮します。細菌除去試験:(財)日本食品分析センター 試験番号:第203120769-001号 カビ除去試験:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 ウイルス除去試験 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験番号:北生発第16-0022号 |
|
| ※8 | 日本電機工業会規格JEM1467 に基づく試験方法により算出 |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
| Copyright
(C) 2012 DAIKIN INDUSTRIES, ltd. All Rights Reserved. |
|
|||