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当社オンリーワン技術の「うるる加湿」で冬場の乾燥を解消(VRシリーズのみ) |
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屋外の空気中の水分を集めて室内に送り込み、わずらわしい給水の手間なく加湿ができる当社オンリーワン技術「うるる加湿」機能を搭載。足もとからのしっとり気流で、
乾燥を感じさせない、うるおった暖房を実現します。この高い湿度状態は、体感温度の上昇にも効果があります。
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足もとからの気流の向上で暖かい暖房空間を実現 |
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床置形ルームエアコンの特長である上下2つの吹出し口からの気流配分を改善。
足もとからの暖房をより快適にするために、下側から吹き出す風量配分を45%(従来機:40%)にしました≪図1、2参照≫。また、暖房能力※1も向上させ業界トップクラスを実現しました。
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| 3. | 業界初※2のフラットパネルの採用でインテリア性と使いやすさを向上 |
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新型「3D翼形状薄型ターボファン」の搭載により、業界で初めて本体前面にフラットパネルを採用し、
見た目をより薄く美しいフォルムに一新しました。また、飾り棚や壁との一体感を持たせることができる半埋込設置(露出部分:わずか11.5cm)にも対応しています≪図3参照≫。さらにフラットパネルの採用で、お手入れもさっと一拭きと簡単になりました。
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業界トップクラスの省エネ性で、11年前に比べ電気代を約30,500円節約 |
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当社独自の「スイングコンプレッサー」「リラクタンスDCモーター」を搭載し、
業界トップクラスの省エネ性(4.0kWクラス、冷暖房平均COP3.81)を実現。
11年前の当社従来機(S406VXV)に比べ、期間消費電力量で約43%※3、
電気代で約30,500円※4の節約を可能にしました。
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| | ※1 | 外気2℃時の定格暖房能力 |
| | ※2 | 2007年1月31日現在 床置形ルームエアコンについて |
| | ※3 | 日本冷凍空調工業会規格(JRA4049)に準拠、S40HVRV−Wの場合(3,206kwh→1,822kwh) |
| | ※4 | 電力料金目安単価22円/kWhで算出、S40HVRV−Wの場合(70,600円→40,100円) |
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