| 社名の由来は? | |
| シンボルマークの意味合いは? | |
| 空調市場でのダイキン工業の位置づけを教えて。 | |
| フッ素化学でのダイキンの位置づけを教えて。 | |
| 空調事業のグローバル展開は? | |
| シンボルマークの意味合いは? | |
| シンボルマークの三角形は当社の有する技術「機械」「化学」「エレクトロニクス」の3領域の複合を表し、左上を指し示す方向性は、未来へ躍進するチャレンジ精神を象徴しています。シンボルカラーである青(コーポレートカラー)は知性と明るさを、黒は逞しさ、存在感を表現しています。 |
| 空調市場でのダイキン工業の位置づけを教えて。 | |
| オフィス、ショッピングセンター、レストランなど至るところで当社の空調機器は活躍しており、こうした業務用空調の分野では、国内シェア約40%で1位です。また近年、家庭用のルームエアコンにおいて、年中湿度コントロールができる"うるるとさらら"をはじめとした拡販を進めており、家庭用から業務用まで広く国内の空調市場をリードしています。 |
| フッ素化学でのダイキンの位置づけを教えて。 | |
| 当社はフッ素化学のパイオニアとして、1933年に日本ではじめてフッ素化学の事業化に着手して以来、ガス、樹脂、ゴムなど、研究開発から製品化まで一貫して行い、フッ素化学の可能性を開拓してきました。今では実に1800種類以上ものフッ素化学化合物を生み出しています。アメリカのデュポン社に次ぐ世界第2位のフッ素化学メーカーとして市場のニーズに応えています。 |