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化学事業

1933年、日本で初めて「フッ素化学」に取り組んで以来続くダイキンの化学事業。パイオニアとして独自の技術でフッ素樹脂、ゴム、ガスなど1800種類以上のフッ素化合物を世界に送り出し、豊かな社会を支えてきました。フッ素は今、省エネ・省資源にも大きく貢献しています。

イメージ:暮らしを支える多様なフッ素化合物

暮らしを支える多様なフッ素化合物

あらゆる元素と反応し多様な特性を発揮するフッ素。フライパンから車まで社会のあちらこちらで活躍しています。

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イメージ:先端分野での用途開発を推進

先端分野での用途開発を推進

半導体、ICT、新エネルギーなど、成長分野での新しいフッ素の用途開発に力を注いでいます。

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